YAMAHA DXR10 パワードスピーカー 【ヤマハ】:島村楽器 - 4d10c

2019-07-15
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YAMAHA DXR10 パワードスピーカー 【ヤマハ】
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Powered Loudspeakers DXR ポータブルサイズに凝縮されたプロのこだわり



プロオーディオ機器を手がけて40年余、常にヤマハが目指したのは最先端テクノロジーの提案。
長きにわたりプロオーディオシーンの技術革新を先導し、そのテクノロジーを駆使することのみならず、最新の技術をも多く生み出してきました。
スピーカーデザインにおいてのコンセプトは「パワフルでありながら高い信頼性を持ち、高性能である」といったきわめて明確なもの。
こうした考えのもと、熟練のエンジニア達によるプロジェクトチームが、スピーカーの構成要素をくまなく探求し、これまで大きく進化を遂げてきました。
そのひたむきな情熱がDSR、DXR、DXSシリーズの開発において、NEXO社との強固なコラボレーションを実現。
ツアーリング設備においてトップクラスを誇るNEXO、その技術と経験が見事に融合したのです。
ヤマハのスピーカーづくりへの情熱と NEXOが持つツアーリングクラスのテクノロジー。
この融合が未だかつてないパワフルさと信頼性を併せ持つパワードスピーカーを誕生させました。

【主な特徴】
■ 48bit DSPプロセッシングが「見える音」を再現
■ プロフェッショナルの息吹を抱くダイナミクスコントロール
■ ハイエンドモデルの血統を受け継ぐ完璧なプロテクション
■ 驚異の1100W(ダイナミックパワー)出力。高効率Class-Dアンプ
■ 機能的な簡易ミキサーを搭載



48bit DSPプロセッシングが「見える音」を再現
すべてのフルレンジモデルのクロスオーバーには、リニアな位相特性を持つFIR※フィルターを採用した独自の「FIR-X tuning」を適用しています。
「FIR-X tuning」は低域と高域、各ユニット間のタイムアライメントを調整しつつ、振幅特性と位相特性を最適化。
その結果、クロスオーバー帯域におけるレスポンスはきわめてスムースで、鮮明なサウンドを生み出します。
音声信号はすべて48bit高性能プロセッサーが緻密に処理を行い、精度の高い音質を実現します。また、DXSサブウーファーを含む、
すべてのモデルには優れたS/N比とダイナミックレンジを持つ24bitディスクリートAD/DAコンバーターを採用しています。

プロフェッショナルの息吹を抱くダイナミクスコントロール
「D-CONTOUR」は、出力レベルを巧みに制御しながらパワフルでブレのないサウンドを提供するマルチバンド・ダイナミクス・プロセッサーです。
パワーアンプの出力レベルをリアルタイムに監視し、人間の聴感特性に合わせて振幅特性をダイナミックにコントロールします。
このため、いかなる音量においてもバランス良く、迫力のあるサウンドを提供します。また、DXRシリーズにはFOH/MAINモードおよびMONITORモードが装備され、
きめ細かなプリセットチューニングを用途別に選択可能です。FOH/MAINモードでは、フライング時やスタンドを用いた際、不足しがちな低域を補います。
MONITORモードは床面との反射が引き起こす低域への影響を自動補正、特性全域を整えることでクリアなモニタリングを可能にしています。
これらのプリセットは、熟練のサウンドエンジニアによって試聴テストが繰り返し行われ、現場に即したチューニングを実現しました。
出力における歪みを最小限に抑え、かつ安定したサウンドを提供する信頼性の高いマルチバンド・ダイナミクス・プロセッサーです。

ハイエンドモデルの血統を受け継ぐ完璧なプロテクション
パワード型スピーカーシステムでは、スピーカーユニットとパワーアンプとの組み合わせが固定されるため、設計段階で最適化を図ることができます。
DSR、DXRおよびDXSシリーズの開発過程で、ヤマハは屋内および屋外での試聴を繰り返すことで各ユニットの耐性とパワーアンプの出力を厳密に算出。
その結果にもとづきDSPコントロールを用いて各モデルの最適なリミッターポイントを導き出しました。
電源部には、新設計の優れた供給能力を誇る高効率スイッチング電源により、スムースかつ安定した動作を実現しました。

驚異の1100W(ダイナミックパワー)出力。高効率Class-Dアンプ
DXRシリーズに内蔵されるパワーアンプは、搭載される高域および低域ユニットに最適化された新設計の高効率「Class-D」アンプ。
出力はクラス最高の1100W(ダイナミックパワー)。最大133dB SPL(Peak)という驚異の高音圧を実現し、
立ち上がりの速い瞬発力とユニットを確実にコントロールする強固な制動力を備えて、極限に迫る性能を引き出します。
電源部には、新設計の優れた供給能力を誇る高効率スイッチング電源により、スムースかつ安定した動作を実現しました。

機能的な簡易ミキサーを搭載

DXRシリーズには、種々の入力端子を備えるミキサーを搭載し、シンプルなセットのライブなどで活躍します。
また、入出力端子を利用してDXRシリーズの複数稼働やDXSサブウーファーを加えたシステム拡張、
さらにDSRシリーズとの混在など、自由なシステムアップが簡単に行えます
3チャンネルの入力を持ち、ともにマイクからラインレベルまで柔軟に対応。
ヴォーカルや、キーボードなどのラインレベル機器、さらにポータブルオーディオプレーヤーなどソースを選びません。
「MIC」ポジションでは、HPFが自動的に挿入され、ポップノイズなど不要な低域をカットします。

[仕様]

【特徴】

■ 48bit DSPプロセッシングが「見える音」を再現
■ プロフェッショナルの息吹を抱くダイナミクスコントロール
■ ハイエンドモデルの血統を受け継ぐ完璧なプロテクション
■ 驚異の1100W(ダイナミックパワー)出力。高効率Class-Dアンプ
■ 機能的な簡易ミキサーを搭載

【仕様】

プロオーディオ機器を手がけて40年余、常にヤマハが目指したのは最先端テクノロジーの提案。
長きにわたりプロオーディオシーンの技術革新を先導し、そのテクノロジーを駆使することのみならず、最新の技術をも多く生み出してきました。
スピーカーデザインにおいてのコンセプトは「パワフルでありながら高い信頼性を持ち、高性能である」といったきわめて明確なもの。
こうした考えのもと、熟練のエンジニア達によるプロジェクトチームが、スピーカーの構成要素をくまなく探求し、これまで大きく進化を遂げてきました。
そのひたむきな情熱がDSR、DXR、DXSシリーズの開発において、NEXO社との強固なコラボレーションを実現。
ツアーリング設備においてトップクラスを誇るNEXO、その技術と経験が見事に融合したのです。
ヤマハのスピーカーづくりへの情熱と NEXOが持つツアーリングクラスのテクノロジー。
この融合が未だかつてないパワフルさと信頼性を併せ持つパワードスピーカーを誕生させました。

JANコード:4957812505031


ステージクラスの高音質をコンパクトなボディに搭載したパワードスピーカー

価格
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